スタッフブログ

大晦日

2023.12.31

新たな気持ちで新年を迎えましょう

本日、大晦日です。
月の満ち欠けを基にした旧暦では、新月を一日とし、月が隠れる頃の三十日は暗いという意味の「晦」の字を当てて、「晦日」と呼ぶようになりました。転じて、月の最後の日を意味し、三十一日まである月は、三十一日を晦日といいます。

 また、月が隠れる意味の「月隠り」が転じて「つごもり」とも呼ばれます。晦日の中でも、一年を締めくくる12月には大をつけて、「大晦日」または「おおつごもり」と呼びます。

 その昔、大晦日は正月に年神を迎え入れる準備の日でもありました。年神は稲の豊作をもたらす神様で、家を守る祖先の霊とも考えられていました。
大晦日の夜は、一晩中寝ずに起きていて年神を待つ、という習わしがあり、うっかり寝てしまうと白髪になったり皺が寄ったりする、という言い伝えもあったそうです。大晦日は、身も心も清めて、新たな年を迎える準備をしたいものです。

年末のご挨拶

2023.12.30

本年も残すところあと僅かとなりました。

皆様には格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。

来年も皆様にとって良い年になりますようお祈り申し上げます。

2024年もご満足頂ける施工管理を心がける所存でございますので、より一層のご愛顧を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。
筆末ではございますが、年末のご挨拶とさせていただきます。

令和5年 年末年始の交通安全県民運動の実施

2023.12.21

12月中旬を過ぎ、肌寒い日が続いて体調を崩す方もいるのではないでしょうか?
体調管理に十分気を付けて師走を元気に過ごしましょう♪


さて今回は、年末年始の交通安全運動についてです。
令和5年12月21日(木)から令和6年1月4日(木)までの15日間、
 「運転は ゆとりとマナーの 二刀流」をスローガンに、県内一斉に「年末年始の交通安全県民運動」を実施します。
 本運動では、運動の重点として「飲酒運転の根絶及び危険運転の防止」「こどもと高齢者を始めとする歩行者の安全の確保と高齢運転者の交通事故防止」「自転車等のヘルメット着用と交通ルール遵守の徹底」の3点を掲げ、地域、関係機関・団体等が相互に連携し、広く県民に交通安全思想の普及・浸透を図る活動を展開することとしています。
 本運動の趣旨を御理解のうえ、県民総ぐるみで交通安全運動に取り組み、交通事故のない安全安心な沖縄県を築きましょう。

<実施内容>
 1 期間
   令和5年12月21日(木)から令和6年1月4日(木)までの15日間

 2 主唱
   沖縄県交通安全推進協議会

 3 運動のスローガン
   「運転は ゆとりとマナーの 二刀流」

 4 運動の重点
 (重点1)飲酒運転の根絶及び危険運転の防止
 (重点2)こどもと高齢者を始めとする歩行者の安全の確保と高齢運転者の交通事故防止
 (重点3)自転車等のヘルメット着用と交通ルール遵守の徹底

令和5年度 建設業年末年始労働災害防止強調期間

2023.12.01

最近は気温も下がり、寒いと感じる日が多くなりましたね。
 寒くなると空気が乾燥し体調崩しやすくなりますので、
 体調管理に気を付けていきたいですね。

さて、今回は、『建設業年末年始労働災害防止強調期間』のお知らせです。
令和5年12月1日~令和6年1月15日まで『建設業年末年始労働災害防止強調期間』が実施されます。

建設業年末年始労働災害防止強調期間は、工事の輻輳化による労働災害の増加や冬の季節特有の災害について注意を促し、無事故無災害で年末年始を迎えていただくため、 建災防ではこの活動を毎年行い、会員企業様への周知を図っています。

【スローガン】
『無事故の歳末 明るい正月』

みなさん、スローガンの下、無事故・無災害で新しい年を明るい気持ちで始められるようにしましょう!

最新記事

  • New

    2024.03.01

    建設業年度末労働災害防止強調月間2024

  • New

    2024.02.20

    沖縄県キャリアセンターのホームページに掲載されました

  • New

    2024.02.16

    『沖縄県人材育成認証企業“限定”合同企業説明会』参加のお知らせ

アーカイブ