スタッフブログ
夏の土用の丑の日
2025.07.19
今日は土用の日です。皆さま夏のスタミナをつける食べ物といったら『うなぎ』ですよね
『うなぎ』といったら土用の丑の日!
2025年の夏の土用の丑の日は、7月19日(土)と7月31日(木)です。

夏の土用の丑の日は、ウナギに限らず『う』のつく食べ物が良いとされています。例えば、『瓜』『うどん』『梅干し』など、暑さで食欲が落ちる時期でも食べやすいものが挙げられます。

また、この時期に『土用干し』として、湿気取りや防虫のために衣類や書物などを陰干しします。埋めを干してカビを防ぐのも同様です。
このような風習や伝統には、先人の知恵と工夫が込められています。また、過去の経験が集積して、継承されたものといえるでしょう。
伝統を学ぶことは、その時代に生きた人々の暮らしに触れることにもつながります。日本の伝統を大切に継承したいものです。
令和7年 夏の交通安全県民運動の実施について
2025.07.11
令和7年7月11日(金曜日)から7月20日(日曜日)までの10日間、県内一斉に「夏の交通安全県民運動」を実施します。
これから夏の行楽シーズンを迎え、県民の外出の機会が増えるほか、夏休み期間中はこどもの屋外活動が活発になるなど、交通事故の増加が懸念されます。
本運動では、運動の重点項目に沿って地域、関係機関・団体等が相互に連携し、広く県民に交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付け、交通事故防止を図ることを目的としています。

1 期間
令和7年7月11日(金曜日)から7月20日(日曜日)までの10日間
2 主唱
沖縄県交通安全推進協議会
3 運動のスローガン
「大丈夫」 一番危険な 思い込み
4 運動の重点項目
【重点1】飲酒運転の根絶
【重点2】こどもと高齢者を始めとする歩行者の安全の確保
【重点3】二輪車の交通事故防止
【重点4】自転車・電動キックボード等利用時のヘルメット着用と交通ルール遵守の徹底
この「夏の交通安全県民運動」をきっかけに今一度交通ルールを守り安全運転に努めましょう!
7月8日は那覇の日
2025.07.08
7月8日は那覇の日。語呂合わせで「なは」と読めることから始まった。那覇の日が制定されたのは、1999年(平成11年)のこと。
ラジオ沖縄の「沖縄ふるさと発見倶楽部那覇が好き」という番組のリスナーグループ「那覇が好き友の会」が那覇を楽しむ日にしよう、と制定、現在では那覇市の賛同も得て、官民一体での活動が行われています。

大好きな沖縄 この地に住め 暮らせていることに感謝 、 いろんな苦労を乗り越えてきた先人の方々に感謝 です。
七夕の伝説
2025年度 『経営方針』 発表会
2025.07.04
皆さんこんにちは、営業部の喜友名です。
今回は、新社屋で3回目の『経営方針』発表会となりました。
『経営方針』発表会は、本社にて全社員参加で期首(7月)に一度ご来賓の方をお迎えして、社長含む役員、各部長より今期の経営方針などについて発表と説明をする場です。
前期の業績と課題について報告が行われた後、吉濱社長から会社全体の中長期ビジョンと、そこから落とし込んだ今年度の目標が発表されました。それを受け、各部門からは具体的な行動計画や施策が示されました。
社員一人ひとりの決意表明を受け、私たちは目標達成に向けて心を一つにしました。この時期に足元を固め、先を見据えた改革を進めることで、全員が同じ方向を向いて進むことができます。来年6月までのこの1年間が、100年後の金城電気工事の確かな礎となることを確信し、一丸となって取り組んでいきましょう。そして、『持続可能なKECをめざす』
熱中症の季節
2025.07.01
梅雨があけて連日暑い日が続いていますがいかがお過ごしでしょうか??

暑くなってくると水分補給をすると思いますがこのときに気をつけて欲しいのが
塩分も摂ることです。

人間の汗は水分だけでなくイオンを含まれていますので、水分だけとっていても熱中症になる可能性もあります!
なのでスポーツ飲料を飲む、塩分タブレットを一緒に補給することをオススメします。
熱中症は大丈夫だと思っていても急に症状が進行したり意識が朦朧としたりするので注意が必要です。
屋外で散歩や運動など体を動かす時も余り自覚症状がないので、行動前の水分補給や休憩を疎かにしがちになっている方も多いと思います。
室内でも屋外でも風通し良く、水分補給をしながら楽しみましょう。






